FC2ブログ
 全740ページ
最近の記事
2019.10.17  
森林植物園訪問 百四十五回目(8/26) その6 長谷池へ
2019.10.15  
秋深まる その3
2019.10.14  
森林植物園訪問 百四十五回目(8/26) その5 あじさい園
2019.10.12  
森林植物園訪問 百四十五回目(8/26) その4 薬樹園~西洋アジサイ園
2019.10.10  
森林植物園訪問 百四十五回目(8/26) その3 香りの丘・・食べたよ~♫

2019.10.17     カテゴリー :   神戸森林植物園

森林植物園訪問 百四十五回目(8/26) その6 長谷池へ

空1

午前中は少し薄日も差していたけれど

午後からはお天気予報通り

曇ってきて今にも降りそうです

空2

明日からは全国的にお天気が悪く

金曜日、土曜日は雨の一日との予報

被災地の方々には過酷な雨になりそうで心配です

どうぞこれ以上被害が出ませんように

空3

今日も植物園訪問記(8/26)の続きです

シアトルの森1

あじさい園を出てシアトルの森へ向かいました

シアトルの森2
[ シアトルの森 ]

シアトルの森に特別な目的があったわけじゃないのですが

アキノタムラソウ1

そろそろ咲き始めたはずの

秋の草花を見に行ったのです

アキノタムラソウ2

最初に見つけたのは

シソ科の多年草「アキノタムラソウ」

アキノタムラソウ3
[ 秋の田村草(アキノタムラソウ) ]

淡い紫色が涼し気です

秋には紫色のお花が似合うと思いませんか

キンミズヒキ
[ 金水引(キンミズヒキ) ]

続いては黄金色のお花が目を引く

バラ科の多年草「金水引(キンミズヒキ)」

シラヤマギク1

そして秋の野菊の中では

一番早くから咲き始める

キク科の多年草「白山菊(シラヤマギク)」

シラヤマギク2
[ シラヤマギク ]

花弁の数が少なくてちょっと歯抜けのようなお花が特徴

ウドのお花が咲いていると思ったら

綺麗な蝶々さんが訪れていました

ツマグロヒョウモン雄1

丸いポンポン状のお花が

春の山菜で有名なウコギ科の「独活(ウド)」のお花

ツマグロヒョウモン雄2

ウコギ科のお花はどれもポンポンのようなお花を咲かせます

ウコギ科で有名なのはこのウドや

山菜の「タラの芽」で有名な「タラノキ」

庭木でよく見る「八つ手(ヤツデ)」など

そうそう、常緑性の「木蔦(キヅタ)」もウコギ科

どれもポンポン状のお花を咲かせます

ツマグロヒョウモン雄3

そして止まっている蝶々さんは

ヒョウモンチョウの一種「ツマグロヒョウモン」の男の子

ツマグロヒョウモン雄4

ツマグロヒョウモン雄5
[ 褄黒豹紋(ツマグロヒョウモン)の雄 ]

ツマグロヒョウモン雄6

お食事に夢中で

ツマグロヒョウモン雄7

近寄ってもなかなか逃げないものだから

ツマグロヒョウモン雄8

いっぱい写真を撮ってしまいました(笑)

綺麗でしょう♫

ツマグロヒョウモン雄9

でもツマグロヒョウモンさんは

女の子のほうが大きくてカラフルなので人気があります

ツマグロヒョウモン雄10
[ ツマグロヒョウモン 雄 ]

いつもの道を通って坂道を下り

長谷池に向かいます

シアトルの森3

長谷池へ

坂道を降りたところに

長谷池への給水口があるのですが

長谷池1
[ 給水口 ]

この日も水は流れ出ていませんでした

しばらく流れた様子がありません

どうしたのでしょう?

長谷池2
[ 長谷池の北岸 ]

長谷池3

ツクツクボウシの声だけが響く

長谷池の水面

長谷池4

もうお花は終わったと思っていたら

まだ咲いているお花もありました

ミソハギ1

ミソハギ科の多年草「禊萩(ミソハギ)」

ミソハギ2
[ ミソハギ ]

お盆の頃咲き、盆花として使われるので

精霊花とも呼ばれるお花

ミソハギ3

因みにあの百日紅(サルスベリ)も

ミソハギ科のお花なんです

ミソハギ4
[ ミソハギ ]

そんなミソハギのお花に

訪問者が・・・

ヒメアカタテハ1

北エリアの香りの丘でも見かけた

ヒメアカタテハさんです

ヒメアカタテハ2

今年はトンボさんより

蝶々さんの方に縁があるみたい

ヒメアカタテハ3
[ ヒメアカタテハ ]

次回はカモシカ園のお話です


10/16の夕暮れ

夕暮れ1

夕暮れ2


10/15のお月様
十七夜の月
[ 十七夜の月 立待ち月 ]

10/16のお月様
十八夜の月
[ 十八夜の月 居待ち月 ]

 掲示板      メール       








関連記事
スポンサーサイト



2019.10.15     カテゴリー :   道端のお花

秋深まる その3

空1

急に寒くなりましたね

今日の植物園は晴れているのに

13℃しかありませんでした

空2

今日は植物園のお話をちょっとお休みして

昨日(10/14)のお散歩のお話をしますね

空3

お散歩へ行ったのは

いつものお山(菊水山)

ノブドウ1
[ 野葡萄(ノブドウ) ]

まだ木々はあまり色づいていなかったけれど

目的は黄葉・紅葉じゃなくて

ノブドウ2

あるお花が花盛りになっているのを見るため

ノブドウ4

そのお花とは

花径が2センチ足らずのキク科の落葉小低木

コウヤボウキ1

「クルクルパカ~ン♫」

こと「高野箒(コウヤボウキ)」のお花たち

コウヤボウキ2
[ クルクルパカ~ン♫ = コウヤボウキ ]

コウヤボウキ3

まるでクラッカーが弾けて

中からテープやリボンが

パカ~ン♫って飛び出したようなお花

コウヤボウキ4

名付けて「クルクルパカ~ン♫」

コウヤボウキ6

どれ一つとして

同じような咲き方のお花はありません

コウヤボウキ7

どれも個性的なクルクルパカ~ン♫です

コウヤボウキ8

昨年に続いて

今年もクルクルパカ~ン♫の当たり年みたい♪

コウヤボウキ9

そんなクルクルパカ~ン♫にお客様です

ホシホウジャク1

小さなハチドリさんのような

スズメガのお仲間の「ホシホウジャク」さん

ホシホウジャク2

クルクルパカ~ン♫を訪れていたのは

ホシホウジャクさんだけじゃありませんでした

ホシホウジャク3

驚いたことに

この子も居ました

アサギマダラ1

そう、あの旅する蝶々で有名な

「浅葱斑(アサギマダラ)」さんが訪れていました

アサギマダラ2

台風を無事乗り切ったみたい

アサギマダラの男の子が好きな

ヒヨドリバナはもう殆どお花が終わっていたので

アサギマダラ3

もうアサギマダラさんとは会えないと思っていたのに

ここで会えるとはビックリ

アサギマダラ4

よく見るとお花を訪れていたのは

男の子じゃなくて女の子でした

アサギマダラ5

アサギマダラの女の子は

キク科のお花ならどれでも訪れるみたいで

アサギマダラ7

過去に出会った女の子たちは

このクルクルパカ~ン♫を初め

シラヤマギクやセイタカアワダチソウにも

訪れていました

アサギマダラ8
[ アサギマダラの雌 ]

でも出会えて良かったです

今日の夕暮れ

夕暮れ1

夕暮れ2

昨日(10/14)のお月様は

ほぼ満月の「十六夜の月(いざよいのつき)」

十六夜の月
[ 十六夜の月 ]

明日からまた植物園訪問記(8/26)の続きを

お送りしますね

 掲示板      メール       








関連記事

2019.10.14     カテゴリー :   神戸森林植物園

森林植物園訪問 百四十五回目(8/26) その5 あじさい園

空1

台風19号による未曾有の被害が

連日報じられていて

その惨状に胸が痛いです

空2

当地はお陰様で一時強風が吹いたぐらいで

大きな被害は出ずに済みました

被災された方々には心よりお見舞い申し上げますとともに

一日も早い復興をお祈りいたします

空3

今日も植物園訪問記(8/26)の続きです

展示館前広場1
[ 展示館前広場 ]

南エリアの展示館前広場まで戻ってきました

展示館前広場2

時間は午後一時四十分

一番日差しが強い時間帯ですが

この日は気温が低くカラッとした秋のようなお天気で

お散歩にはちょうど良かったです

九月に入ってからのほうが暑かったですね

ホツツジ1

展示館の東側に広がるつつじ園で

遅咲きのこんなお花が咲いていました

ホツツジ2

ツツジ科の落葉樹「穂躑躅(ホツツジ)」のお花です

花期は七月~九月で

北海道から九州に至る全国のお山に自生しているとのこと

ホツツジ3
[ 穂躑躅(ホツツジ) ]

雌しべが飛び出た変わった形のお花で

ツツジ科の中のアセビやネジキなどと同じ

有毒植物だそうです

ホツツジ4

六甲山系では標高600m以上のところに自生しているみたいですが

まだこの植物園でしか見たことがありません

あじさい坂1
[ あじさい坂 ]

つつじ園を出てあじさい坂を下ります

あじさい坂2

あじさい坂のアジサイ達は

もう花殻が剪定除去され

スッキリとしています

あじさい坂3

あじさい坂の両脇には

モミジが植えられているのですが

そのモミジの中に赤いお花が咲いてます

あじさい坂4

サルスベリの大きな木が

お花を咲かせていました

百日紅1

この植物園のサルスベリも家のお庭のサルスベリ同様

今年はお花の開花が遅いです

百日紅2
[ 百日紅(サルスベリ) ]

百日紅3

あじさい坂の途中から

シアトルの森への分かれ道に入ります

シアトルの森へ1
[ シアトルの森へ ]

シアトルの森へ2

シアトルの森に行く前に

寄るところがあります

シアトルの森へ3

それはこの時期にはいつも寄る

あじさい園

タマアジサイ1

あの遅咲きのアジサイ「タマアジサイ」が

この時期はお花盛り♫

タマアジサイ2
[ 玉紫陽花(タマアジサイ) ]

タマアジサイ3

このあじさい園には

いろんなタマアジサイが咲いてます

ラセイタタマアジサイ1

タマアジサイ似で少し大きく

葉っぱが毛に覆われゴワゴワした感じの

ラセイタタマアジサイ2
[ ラセイタタマアジサイ ]

ラセイタタマアジサイも咲いてます

ラセイタタマアジサイ3

こちらの蕾からは

どんなお花が咲くのかな

ヤエタマアジサイ1

この蕾は

八重玉紫陽花(ヤエタマアジサイ)の蕾

ヤエタマアジサイ2

ピンクと白の可愛いタマアジサイ

ヤエタマアジサイ3
[ 八重玉紫陽花(ヤエタマアジサイ) ]

両性花がピンクで装飾花が白い八重のお花

ヤエタマアジサイ4

樹高は1mほどの低木

ヤエタマアジサイ5

庭木にするのに良いかも

ギョクダンカ1

こちらもタマアジサイの一種

「玉段花(ギョクダンカ)」

ギョクダンカ2
[ 玉段花(ギョクダンカ) ]

装飾花も両性花も八重咲きです

この続きはまた次回~

おまけは

昨日のお散歩で見たこんな光景

ドングリ1

公園のコナラの樹の下には

台風の風で

ドングリがいっぱい落ちていました

ドングリ2
[ コナラのドングリ ]

うちのお庭では

玄関に収容しきれなかったトマトの鉢が倒れ

青いトマト

こんなに沢山の青いトマトが落ちてしまいました

ちゃんとシチューや鍋物に入れたり

フライにして食べちゃう予定です

昨日(10/13)のお月様

「十五夜の月」

十五夜の月
[ 十五夜の月 ]

満月になる八時間前のお月さま

 掲示板      メール       








関連記事

2019.10.12     カテゴリー :   神戸森林植物園

森林植物園訪問 百四十五回目(8/26) その4 薬樹園~西洋アジサイ園

空2
[ 8月26日の植物園の空 ]

台風19号が伊豆半島に上陸し

各地に記録的な豪雨を降らせながら北上しています

風も強いです

こんなに離れた当地でも瞬間最大風速31.4mを記録したみたい

空3

こちらは先程から少し風は落ち着いてきたようですが

関東甲信越地方では大雨特別警報が発令されていて

被害が広がっているようです

どうぞご無事で



今日も植物園訪問記(8/26)の続きです

香りの丘を出て薬樹園と西洋アジサイ園を目指します

ゴシュユ1

薬樹園ではこんな樹の実が生っています

中国原産のミカン科の薬用樹「呉茱萸(ゴシュユ)」の若い果実

ゴシュユ2
[ 呉茱萸(ゴシュユ) ]

7月頃こんなお花を咲かせていましたが

ゴシュユ雌花1
[ ゴシュユの雌花 ]

ゴシュユ雌花2
[ ゴシュユの雌花 ]

今はプックリとした果実が撓に生っています

ゴシュユ3

未熟果を採取して

乾燥したものがゴシュユという生薬になるとのこと

ゴシュユ4
[ ゴシュユの若い果実 ]

もう少し経つと実が赤くなるので

その頃が採取時みたい

服用すると健胃・鎮痛・利尿などの効果があるそうです

近くの樹に

ちょっと変わった蝶々さんがいました

サトキマダラヒカゲ1

樹液を好むサトキマダラヒカゲ

翅を広げると7センチほどになる蝶々さん

翅の模様がなかなか良いでしょう

サトキマダラヒカゲ2
[ サトキマダラヒカゲ ]

年に二、三度くらいしかお目にかからない蝶々さんです

アスペラ1

薬樹園を出て隣の西洋アジサイ園に移動

そこにはまだ咲いているアジサイがありました

アスペラ2

前回もご紹介した

「アスペル」、別名「ヒマラヤタマアジサイ」のお花です

アスペラ3
[ アスペル ]

八月の末頃になっても

まだこんなにお花が咲いていました

アスペラ4

アスペルはこれくらいお花が開いたほうが

ゴージャスで綺麗です

西洋アジサイ園ではこんなお花もまだ咲いていました

アルボレスケンス
[ アルボレスケンス ]

アメリカノリノキの「アルボレスケンス」

北米原産のアジサイの一種です

実はこれはあの「アナベル」の原種なんです

グランディフローラ
[ グランディフローラ ]

「アルボレスケンス」の変異種の中に

手毬咲きの「グランディフローラ」が見つかりました

アナベル
[ アナベル ]

そのグランディフローラから作られた園芸種が「アナベル」です

手毬咲きの花房の直径が大きなものなら30センチにもなる

人気の品種です

外周路2

西洋アジサイ園から外周路に出ると

翅の一部が欠損している

この蝶々さんを発見

ホシミスジ1

夏が終わる頃には

こんなに傷んだ翅の蝶々さんが増えてきます

ホシミスジ2

この蝶々さんはこのブログでよく出てくる

ホシミスジさん

ホシミスジ4

翅の傷みが痛々しいですが

一生懸命生きてきた証拠

ホシミスジ3
[ ホシミスジ ]

これくらいの欠損なら

まだまだ元気に飛んでいます

空4

外周路をメタセコイア並木まで戻ってきました

メタセコイア並木9

急いで南エリアに向かいます

メタセコイア並木10

メタセコイア並木12

この続きはまた次回~

今日の空

空1

午前中はまだ雨風は強くなく

トマトの鉢1

急いでトマトの鉢を

玄関の中に入れました

トマトの鉢2

もう10月の半ばだと言うのに

まだこんなにトマトが生ってます

トマトの鉢3

昨日(10/10)のお月さま

十二夜の月
[ 十二夜の月 ]

 掲示板      メール       








関連記事

2019.10.10     カテゴリー :   神戸森林植物園

森林植物園訪問 百四十五回目(8/26) その3 香りの丘・・食べたよ~♫

空1

大きな台風が不気味に近づいています

昨年は関西を直撃する台風が多かったけれど

今年は関東に上陸する台風が多いですね

お気の毒です

空2

こちらは土曜日の午後から夜にかけて

一番影響が出そうな予報です

明日のうちに鉢を移動して置かなくっちゃ・・・

空3

今日も植物園訪問記(8/26)の続きです

香りの丘6

今いるところは北エリアで一番標高が高い香りの丘

とは言っても標高461mほどですが

香りの丘7

前回訪問時(8/13)はちょうど芝刈り直後で

まだ刈られた跡が縞々に見えていましたが

香りの丘8

今回は程よく芝が伸び

きれいな芝生広場になっています

香りの丘9

そんな香りの丘に来た

一番の理由は

香りの丘10

そう、そろそろ食べ時かなぁ~なんて

期待していたのです

ヤマボウシ1

程よく色づいたこの赤い実は

山法師(ヤマボウシ)の実

ヤマボウシ2
[ 山法師(ヤマボウシ)の果実 ]

ヤマボウシ3

ニンマリ♪

食べごろ、美味しそう~~

ヤマボウシ4

指で摘んでみると

硬くなくてちょっと弾力のある感じ

ヤマボウシ6

思ったより果実の数が少ないと思ったら

すでにいくらかは食べられた後みたい

ヤマボウシ7
[ 蜂に食べられている果実 ]

ヤマボウシ8
[ 蟻に食べられている果実 ]

当然、私のような来園者に食べられてしまったものや

鳥さんに食べられてしまったものもあると思います

ヤマボウシ9
[ ヤマボウシの果実 ]

まだ残っていて良かった~~♪

一つ頂いて、パク!!

ヤマボウシ10

果肉はマンゴーのような

もしくは熟れた柿のような柔らかさで

甘味もあり美味しいです♫

ヤマボウシ11

果肉だけじゃなくて果皮も甘くて食べられます

今年も食べることができました~~

香りの丘11

香りの丘に来た目的が果たされました(笑)

香りの丘12

香りの丘には

ヤマボウシのお仲間の

常緑ヤマボウシ1

常緑ヤマボウシの木もありますが

常緑ヤマボウシ2
[ 常緑ヤマボウシ ]

こちらはまだ実が熟していません

常緑ヤマボウシ3

常緑ヤマボウシの果実の食べごろは

年末頃かな

香りの丘13

常緑ヤマボウシの果実は同じように食べられるけれど

今回のヤマボウシと比べると

ちょっと甘みが薄いかな

空4

香りの丘では

こんな藤色のお花も咲いていました

西洋ニンジンボク1

前回もご紹介した西洋ニンジンボクのお花です

西洋ニンジンボク2

甘い香りのするシソ科のお花

西洋ニンジンボク3

ヨーロッパ南部が原産の樹で

葉っぱが薬用人参の葉に似ているのでついた名前

西洋ニンジンボク4
[ 西洋ニンジンボク ]

香りの丘をあとにして

香りの丘14

薬樹園を覗いてみましたが

そのお話はまた次回に

昨日(10/9)のお月さま

十一夜の月
[ 十一夜の月 ]

 掲示板      メール       








関連記事


プロフィール

ジュラ430

Author:ジュラ430
FC2ブログへようこそ!

ブロとも一覧

Vitalabolove 店長の雑記帳


検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR